「小柄ママの抱っこ紐選び」でご相談いただいた相談者さまから、ベビーカーについても質問をいただきました。
- 153cmの私が押して、一番楽なのはどの機種?
- 軽くてコンパクト、かつ長く乗れるベビーカーのオススメを教えて欲しい
- 帝王切開を見越して抱っこ紐選びが産後となるとベビーカーはA型のほうが無難?
初めての出産準備。ベビーカーも何を基準に選べばいいか迷ってしまいますよね。

特に身長150cm前後の小柄なママにとっては、「カタログ上のスペック」と「実際に使ってみた時の心地よさ」にギャップが生まれやすいんです。
今回は、前回のご相談者さまへのアドバイスをベースに、「小柄なママが本当に使いこなしやすい一台」の選び方と、賢い購入タイミングをお伝えします。
前回の「抱っこ紐選び」については、「【個別相談】153cm小柄ママの抱っこ紐選び|ラクリス・ヌナ・べべスワンを比較!他におすすめは?」にて解説しています。
この記事を書いたちゃこまるについて

- ベビー用品販売員歴、14年目
- チャイルドシート指導員
- 抱っこ紐検定1級修了
- 子育て心理アドバイザー認定試験合格
- 2024年接客コンクール全国2位(本業にて)
- 担当はベビーカー、チャイルドシート、抱っこ紐などの大型育児用品
- 男女の年子のお母さん(大学2年と社会人1年目)
- 子どもが0歳児の時から働くワ―ママ
【基礎知識】ベビーカーの規格はA型B型のみ!AB型は存在しない

まず知っておいてほしいのが、一般財団法人製品安全協会が定める安全基準(SG基準)にて、ベビーカーは「A型とB型」の2種類しか存在しないということです。

厳しい安全基準をクリアした製品にはSG(Safe Goods)マーク (認証) が付けられます。
- A型…生後1か月から(または4か月から)使用可能。連続使用時間の目安は2時間。
- B型…おすわりの完成した時期(7か月頃)から使用可能。連続使用時間目安は1時間。
A型、B型どちらも最長で48か月までの間で使用期間が定められています。なので、商品によっては36か月までの物もあります。
よく耳にする「AB型」や「AB兼用」というのは、「規格はA型だけど、B型のように軽くてコンパクトなベビーカー」に使われる通称のようなものです。
また「バギー」は規格としてはB型に分類されます。海外製のバギーはSG基準に満たない簡易的なものも多く売られているので、安全性に不安があるものもあります。

ベビーカーも、基本的には「産後に必要性を感じてから」購入すれば問題ありません
検討中のオルフェオとイクサネクストを小柄ママ視点でチェック

相談者さまが検討中の「オルフェオ」と「イクサネクスト」は、デザインも機能も素晴らしい人気モデルです。
「比較的軽くてコンパクトになり長く乗れるベビーカー」を探している中で気になったという2種類について解説します。
操作のしやすさはハンドル位置と赤ちゃんの高さのバランスが重要
![]() CYBEXオルフェオ 2025年モデル | nunaイクサネクスト | |
| 重さ | 6.1kg | 6.55kg |
| サイズ(mm) | 開:W520×D770×H1020 閉:W520×D155×H525 | 開:W550×D955×H1080 閉:W550×D400×H750 |
| 座面の高さ | 45cm | 56.5cm |
シートが高いモデルは、ハンドルの位置と赤ちゃんの位置がママの胸に近くなります。そのため、曲がるときや段差を越えるときに、少し持ち上げる感覚が出やすくなります。
身長が高い方なら自然に支えられますが、小柄な方だと腕に力が入りやすいことがあります。

これはてこの原理のような仕組みで、押す人の身長と赤ちゃんの高さのバランスが関係しています。
ベビーカーの操作感は、押す人の身長とベビーカー本体とのバランスで変わります。
小柄な方にはハンドルや赤ちゃんの位置が少し低めタイプが安定して感じやすく、背の高い方はハイシートでも無理なく操作できることが多いです。

そのため、ご家族で共有する場合は、それぞれが押してみるのがおすすめ。

上記を踏まえて、次はオルフェオとイクサネクストをそれぞれ解説します。
サイベックス(cybex)オルフェオ
三つ折りでとてもコンパクトになる人気モデルです。折りたたんだときの奥行きが15.5cmなので、収納場所に困らないのが魅力。
使用していないときの収納場所として、玄関・物置・車に積んでおくなど、あらゆる場所に置いても邪魔になりにくいのがうれしいですね。
そして本体の重量は6.1kgと少し重め。

「軽量コンパクト」と言われていますが、販売員の間では5kgを超えると軽量と言わず「重いと感じる人もいる」という認識で接客しています
がっしり体型のパワーのある方なら6.1kgを「軽い」と感じるかもしれません。しかし、小柄な方や手のひらが小さい方は、6.1kgは「重い」と感じる人もいます。
ただ、重い方が車体は安定するため、「重い=悪い」ということではありません。
実際に購入して折りたたみをするときは、片手に赤ちゃんを抱っこしていたり、さらに荷物を持っていたりします。
その状態でもう片方の手で操作しなくてはならないので、実際にお店で試す場合は赤ちゃん人形を借りたり、荷物を持ったまま操作してみましょう。
ヌナ(nuna)イクサネクスト
高級感あるおしゃれなデザインで人気のイクサネクスト。

ハンドルの高さ調節が可能なので、身長差のあるご夫婦で使用する場合はお互いに押しやすい角度で押せるのが魅力です。
56.5cmのハイシートで、赤ちゃんの乗せ降ろしのときに腰に負担が少ないのがうれしいポイントですが、その代わりに重心が上に来ます。
押すときにオルフェオと比較すると「腕の力」が必要になったり、小柄ママが押すには本体が大きいので前方が見えにくい可能性があります。
荷物を入れるかごは耐荷重10kgとたくさん入るのでおむつなどの買い出しも心配無用です。
赤ちゃんのシートベルトでもあるバックルもマグネットで留めやすいので、「どこに行くにもベビーカーが必須」という家庭では力を発揮します。
2種類の比較表


![]() CYBEXオルフェオ 2025年モデル | nunaイクサネクスト | |
| 価格(税込) | 49,500円 | 96,800円 |
| 重さ | 6.1kg | 6.55kg |
| サイズ(mm) | 開:W520×D770×H1020 閉:W520×D155×H525 | 開:W550×D955×H1080 閉:W550×D400×H750 |
| ハンドル高さ調節機能 | なし | 3段階 |
| フロントガード | 別売り | あり |
| 両対面機能 | 背面のみ | あり |
| リクライニング | 4段階 | 3段階 |
| バックル | 差し込み式 | マグネット |
| レッグレスト | 2段階 | 3段階 |
| 座面の高さ | 45cm | 56.5cm |
| かご容量 | 耐荷重5kg | 耐荷重10kg |
| トラベルシステム | あり アダプター別売り | あり アダプター別売り |
| カラー | マジックブラック アーモンドベージュ ストーミーブルー | キャビア ビスコッティ サンダー リベテッドローズ |
| 保証 | 2年 | 2年 |
| 楽天 | 詳細を見る | 詳細を見る |
| Amazon | 詳細を見る | 取扱無し |
| 公式サイト | 詳細を見る | 詳細を見る |
どちらも生後1か月から4歳頃まで長く使用できる6kg台のベビーカー。
価格差が約2倍あるため、比較表を見ながら自分に必要な機能を取捨選択していく形になりますね。
オルフェオは背面からしか押すことができませんが、イクサネクストは対面でも押すことができます。
生まれてすぐは赤ちゃんの様子が気になるため対面で押せると安心です。
しかし、腰がすわる7か月頃になると、赤ちゃんも前を向いて周りの景色を見ていた方がごきげんなことも多く、対面での使用頻度がぐっと減ってきます。

どの部分を重視したいかで選び方が変わってきます。
公共交通機関の利用でママの負担を減らすベビーカー「アップリカ4輪フリー」

相談者さまは出産後に、電車に乗る機会が多くなる可能性があるとのこと。
日本の駅の改札の幅は55~59cmが一般的なので、オルフェオは幅52cm、イクサネクストは55cmなので、問題なく通ることができます。
しかし、ふと頭をよぎる今後の不安は「周りの方の邪魔になっていないかな?」という、あの小さなソワソワ感ではないでしょうか。

他におすすめのベビーカーがあれば知りたいとのご要望もあったため、「アップリカルーチェフリーAC」をご紹介します
海外製のオルフェオやイクサネクストが候補に入っていることから、きっとデザイン性も大切にしたいと考えていらっしゃるのだろうと感じました。
ベビーカー選びでは、操作性や安全性はもちろん重要です。

けれどそれと同じくらい、「使うたびに少し気分が上がること」も、日々の育児を支える大切な要素の1つです
毎日の外出は、特別なイベントではなく、積み重ねていく日常。だからこそ、自分の気持ちが前向きになれるデザインを選ぶことには意味があります。

日本の街並み、公共交通機関の構造、商業施設の通路幅やエレベーターのサイズ。
そういった環境を前提に開発されているからこそ、混雑しがちな場所でも扱いやすい設計になっています。

唯一の4輪フリー機能は、手元のレバーを握るだけで4つのタイヤが自由に動き、真横へスライドすることができます。
通路を譲るときは、前後に動かさず、その場で横へスッと移動。エレベーターの中では、隅へさりげなく横移動。この一瞬の動きが、驚くほどなめらかにできます。
「周囲に迷惑をかけないように」と気を張るのではなく、自然な動きの中で配慮ができるんです。

赤ちゃんとのお出かけが「苦痛」にならないのは大事なポイントです
相談者さまの候補モデルと異なる点は、使用期間が36か月(15kg)までという部分。オルフェオやイクサネクストは48ヶ月頃まで使用可能な設計です。
「せっかく購入するなら大切に長く使いたい」と思うのは自然なこと。ただ実際には2~3歳は歩くことも増え、ベビーカーの出番は少しずつ減っていく傾向があります。
そのため「4歳までしっかり乗る」というよりも、「2〜3歳頃まで快適に使えれば十分」と考えるご家庭も少なくありません。

36か月まで対応しているモデルでも、一般的な使用期間としては十分にカバーできるケースが多いので、安心して選んでもらえる1台だと感じています。
「抱っこ紐が産後」なら、ベビーカーはA型を買っておくべき?

相談者さまは「帝王切開を見越して抱っこ紐の購入が産後となると、ベビーカーはA型?」という疑問もお持ちです。
最初の抱っこ紐のご相談で、「今は候補を絞って、購入は産後でOK」とお伝えしました。

そしてベビーカーも「急いで買わなくても大丈夫」。その理由を解説します。
1か月検診が終わるまでほぼ外出はしない
そもそもA型ベビーカーが使用できるのは生後1か月から。さらに、生後1か月までは基本的に母子ともに室内で過ごします。
初めての外出になることが多い1か月検診は、タクシーや車を利用したり、ご家族が抱っこを代わったりと、必ずしもベビーカーが必要になるとは限りません。

そのため、「生後すぐから毎日のように使う」というイメージよりも、実際には少しずつ出番が増えていくケースが多いのです。
保留にしていた抱っこ紐が活躍している可能性がある
無事に出産を終え、最初のご相談で候補に挙げていた抱っこ紐の中からひとつ選んで購入したとします。
すると、1か月検診ではその抱っこ紐が一番頼れる存在になっているかもしれません。
小柄な相談者さまにとって、大きなA型ベビーカーを出すよりも、抱っこ紐でサッと動く方が、実は体力的にも気持ちの面でも負担が少ないと感じる可能性があります。
抱っこ紐メインなら「B型でベビーカーデビュー」という選択がある
納得のいく抱っこ紐がしっかり活躍していれば、ベビーカーの出番はもう少し先でも問題ありません。
首がすわり、さらに腰がすわる生後半年頃までは抱っこ紐をメインに使い、その後「本当に軽くてコンパクトなB型ベビーカー」へ切り替えるという選択肢もあります。

実際に、抱っこで外出しながら、外出先のベビーカートや貸し出し用ベビーカーを上手に活用し、A型ベビーカーを購入しないというご家庭も少なくありません。
A型はレンタルという選択肢もある
最近、店頭でお話を伺っていると、
- 物をあまり持たない暮らしを大切にしたい
- SDGsの観点からリユースやリサイクルに関心がある
- 使用期間の短い育児用品をできるだけ増やしたくない
という声が増えてきています。また一方で、
- 買って後悔したくない気持ちが強い
- 我が子がベビーカーに乗ってくれるか不安
- そもそもベビーカーが必要かまだわからない
と感じていらっしゃる方も少なくありません。

こうしたお気持ちがある場合は、まずはレンタルで試してみるという選択肢もあります。
特に小柄な方は、カタログスペックだけではわからない操作感や重さの体感がとても大切です。
実際の道路環境で使ってみてから購入を検討することで、「思っていたのと違った」という後悔を防ぎやすくなります。
抱っこが想像以上に辛ければ購入を決める
産後は、授乳や抱っこの積み重ねで腱鞘炎になる方も少なくありません。実際に、私自身も経験しました。
さらに、頻繁なおむつ替えで腰をかがめる動作が続いたり、睡眠不足や疲れが重なったりすると、長時間の抱っこが想像以上にこたえることもあります。
そんな時に、「外へのお出かけは少し大変そうだなぁ…」と感じたらその時が購入を考えるタイミングです。

1か月健診を目安にしながら、ご自身の身体の声を聞いてから「やっぱりA型ベビーカーを用意しよう」と決めても、決して遅くはありません。
育児用品の準備は、赤ちゃんの月齢だけでなくママのコンディションも基準にしていいのです。
出産までにしておくべき準備とシュミレーション

ここまで情報が多くて迷ってしまうかもしれませんが、今の結論はとてもシンプルです。

抱っこ紐に続いて、ベビーカーも今すぐ決めなくても大丈夫!
出産まで残り約1か月。“今だからこそ”できることがあります。
産後よく行くことになるベビー用品店に遊びに行く
今、お店でベビーカーを試すなら確認して欲しいポイントは5つ!
- 無理なくハンドルを握れるか?
肩が上がりすぎていないか、肘が伸びきっていないかもチェック。 - 幌を広げたとき、前方の見え方はどうか?
視界が遮られすぎていないか、のぞき窓の位置も確認してみましょう。 - 荷物や重りを乗せて、直進・後退・方向転換を試す
空の状態と、重さが加わった状態では操作感が大きく変わります。 - 赤ちゃんを抱っこしているつもりで、片手でたためるか
実際は“もう片手に荷物”という場面も多いもの。リアルな想定で。 - 旦那さまと「使いやすさ」の感覚をすり合わせる
「軽い」「押しやすい」の基準は、人によって意外と違います。
今はお腹が大きい時期なので、少し動きづらく感じるかもしれません。実際には、出産後のほうが押しやすく感じる可能性もあります。
ただし、赤ちゃんは日に日に重くなります。そこに自分の荷物、買い物袋、抱っこ紐などが加わることも想像しておくと、より現実的な判断ができます。
自分の荷物、買い物した荷物、購入した抱っこ紐、それらがある状態で赤ちゃんが乗るということを念頭に置いて試してみて下さいね。

「あ、やっぱり産まれてから実際に乗せて試したいな」そう思えたなら、それも大正解。
ベビーカー選びに“早すぎる”も“遅すぎる”もありません。大切なのは、納得できるタイミングで迎えることです。
いつもの道を「ベビーカー視点」で歩く
店内で試すときは、どうしても平らで整った通路が中心になります。でも、実際に使うのは「いつもの街」。
駅までの道、スーパーまでの道、これから通うかもしれない公園や小児科への道。いつものルートを「もしベビーカーを押していたら?」という視点で歩き直してみましょう。
すると、こんな発見があるかもしれません。
- 「あ、ここの段差は少し高めだな」
- 「この角は死角が多いから、ゆっくり進もう」
- 「前から来る自転車が思ってたより多い」
- 「こんなに路面、でこぼこしてたっけ?」
- 「公園の入り口、春は草が伸びて通りにくそう」
こうした気づきは、カタログや店内ではわかりません。

どんなベビーカーが良いかを考える前に、「自分の暮らしの中で、どんな道を通るのか」を知ること。それだけでも、選び方はぐっと具体的になります。
歩きながら少しだけ未来を想像する。それは立派な準備であり、もうすでに“育児の第一歩”です。
スーパーのカートで「小回り体験」をする
実は、スーパーの買い物カートはベビーカーの感覚に少し似ています。
- 狭い通路での方向転換
- 人とのすれ違い
- 急に立ち止まる場面
あえて「今、ベビーカーを押している」と思って動かしてみると、自分がどんな操作感を求めているのかが見えてきます。

- もっと小回りが利いてほしい
- 真横にスッと動いてほしい
- 片手でも軽く押せるほうがいい
そんな感覚は、カタログではわかりません。
そしてもうひとつ大切なのは、“意識”です。
いつもは「荷物」を運ぶ感覚で少しラフに扱っているカートも、「大切な我が子が乗っている」と想像して、周囲を確認しながらゆっくり動かしてみましょう。
通路の幅、人の流れ、ちょっとした段差など、普段は気づかなかったことがたくさん見えてくるはずです。

買い物のついでにできる、最高の予行演習。未来の自分への、やさしい準備時間になりますよ。
周囲の声や出産準備リストに惑わされず自分の感覚で決めてOK

もしかすると周囲の家族や友人から「まだ用意してないの?」「準備リストに書いてあるよね?」と言われることもあるかもしれません。
お店に行けば「もう準備しておいたほうがいいですね」と背中を押されることもあるでしょう。
でも、14年間店頭に立ち、さらに男女の年子を育てた経験から、心から思うことがあります。

それは「本当に生まれてみないと何もわからない」ということです
- ベビーカーを買ったのに全然乗ってくれなかった
- 思ったより重くて、7ヶ月でB型にすぐ買い換えた
- 外出先のカートや貸し出しベビーカーで十分だった
そんなお声もたくさん聞いてきました。一方で、
- 実際乗せてから決めた方が納得感があった
- 抱っこしたい気持ちはあるけれど、重くて限界!ベビーカーが救世主だった
- たくさん抱っこしていたくて、ベビーカーは荷物置きのカート変わりになった…
という方もいらっしゃいます。本当に、人それぞれ。どれも間違いではありません。
育児用品選びは、「一般論」よりも「その子とそのご家庭の現実」が答えになります。

それでも“出産前に準備しておいた方が安心できる”と感じるなら、産前に用意するのももちろん素敵な選択です。
不安を抱えたまま出産を迎えるより、「これで大丈夫」と思える状態で当日を迎えられるなら、その安心感には大きな価値があります。
この記事が、たくさんの不安を抱えているママ・パパの「安心材料のひとつ」になれば幸いです。
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